MANLY COFFEE

dailymanly:

MANLY COFFEE Brewing Guide for Aeropress

何度もレシピと細かい手順は変わりましたが、

今はこのレシピとメソッドに落ち着いています。

しかし、新しい味を求めてこれからも変化していくんだと思います。

そこが面白いところでもありますよね。

Enjoy your Aeropress !  

Thanks! : Takuya Murakami, tentoh,disque-

Japan Aeropress Championship 2012 

15th Apr 7pm at TOWNSQUARE COFFEE ROASTERS

Meeting ミーティング

1st Round 第1試合

2nd Round 第2試合

3rd Round 第3試合

4th Round 第4試合

Top 4

Japan Aeropress Champion 2012!! 

Souhei Ura    浦 奏平くん

Congratulations! おめでとう!

 

Judge were soooooo serious. 審査員はとても真剣です。

We used ANY coffee. It was so hard.

今回はどのコーヒーでもよかった為、ジャッジが難しかったです。

Thank you for JAC 2012 competitors, judges, supporters and TOWNSQUARE’s staff!

JAC選手のみなさま(遠方からお越しいただいた選手のみなさま、うれしかったです!)

ジャッジのみなさま、

応援にかけつけていただいたみなさま、

WEBで応援下さったみなさま 、タウンスクエアのスタッフの方々

本当にありがとうございました!!

時間はオーバーしてしまいましたが、いい大会になりました。

これからもエアロプレスを、コーヒーを楽しんでいきましょう!

次回はあるのか・・・・

Stay tuned!

Inspired by & Special thanks AEROBIE, Alan Adler, able and Tim Varney.

Photo by Masa, meimei, Harasakisan, Azusa.

A cup of coffee.
good green beans,
good roast,
good equipment,
good barista.
Just for you. Just for me!
1杯のおいしいコーヒーが出来るには。
よい なままめ(生豆)と、
それをおいしく焙煎し、
よい道具で、
知識とハートを持ったグットなバリスタが
あなたのために♡ 私のために!
あたりまえで、シンプルなことですが
これを実現するのは大変です。
だけど、わたしたちはおいしい1杯のコーヒーのために
おしみない情熱を注ぎます。
by Noriko Sなが

tsqroaster:

JLAC2011第三位、中村バリスタによるカプチーノを待つ少年のようなSながさん

A cup of coffee.

good green beans,

good roast,

good equipment,

good barista.

Just for you. Just for me!

1杯のおいしいコーヒーが出来るには。

よい なままめ(生豆)と、

それをおいしく焙煎し、

よい道具で、

知識とハートを持ったグットなバリスタが

あなたのために♡ 私のために!

あたりまえで、シンプルなことですが

これを実現するのは大変です。

だけど、わたしたちはおいしい1杯のコーヒーのために

おしみない情熱を注ぎます。

by Noriko Sなが

tsqroaster:

JLAC2011第三位、中村バリスタによるカプチーノを待つ少年のようなSながさん

Timetable: Japan Aeropress Championships 2012 

 2012 Apr.15th 19pm


18:30 Meeting 選手ミーティング

19:00 Greeting 開会のあいさつ

19:10  Game1 第1試合スタート ~ 19:18 ジャッジタイム

19:25 Game2 第2試合スタート ~ 19:33 ジャッジタイム

19:40 Game3 第3試合スタート ~ 19:48 ジャッジタイム

19:55 Game4 第4試合スタート ~ 20:03 ジャッジタイム 

準決勝者発表

20:10 Semifinal 1 準決勝1   ~ 20:18 ジャッジタイム

20:25 Semifinal 2準決勝2    ~ 20:33 ジャッジタイム

20:40 Final 決勝!          ~   20:48 ジャッジタイム

20:55 チャンピオン “2012 Japan Aeropress Champion” 発表!

Rules : Japan Aeropress Championships 2012

Aeropress Championship rules is very simple.

3judges taste blind cupping and choice.

no presentation.

only taste.

Time: Competitors have 8 minutes competition time. Includes the 5 minute prep time. 

Aeropress coffee: minimum 140ml

Coffee Beans: ANY coffee. Competitor has max 3 rounds.

Water:Filtered Fukuoka tap water.

    We are preparing the kettle, the gas stove, and the pot. 

          Competitors can use favorite water. 

Equipment: The supplied equipment will be scales,glasses,

                 all grinders (FUJI ROYAL mirukko,ditting 1403, MAHLKONIG Guatemala)

                 and water boilers. Competitors are welcome to bring their own grinder
.

                 Aeropress,other equipment please bring your stuff.

Recipe&Method:  The competitor must be in writing and given to the judges

                            – this will not be considered in judging. 

JAC winner receive The Amazing 18 karat gold-plated Able Brewing Aeropress filter from able. Thanks!!

Top2 recipe on Strange Brew!

JACのルールはWACがベースになっています。

先日ジャッジ3人で集まりより競技がしやすいように

JACのルールを1点変更しました。

エアロプレスで抽出した出来上がりのコーヒーの量を

「200ml→140ml」にしました。

エアロプレスのチャンバー内に入るお湯の量が約240mlで、

200mlの抽出量が難しいためです。

私もWACに出るに際し、200ml抽出する為に2本使いで行くか考えたり

レシピを再構築しなおしました。

しかし実際の大会では容量を量ることはなく、

ジャッジをするために必要なコーヒー量があればいいようでしたので

最低140mlあればよしとします。

      ○             ○

エアロプレス大会のルールはとてもシンプルです。

3人のジャッジがブラインドでカッピングして決めます。

プレゼンテーションはありません。

コーヒーの味が決め手です。

時間:競技時間は8分間。5分間の準備時間もこの中に含まれます。

エアロプレスのコーヒー:最低140mlのコーヒー

コーヒー豆:お好きなコーヒー。1回戦、準決勝、決勝の最大3ラウンドあります。

予備も含めてご用意下さい。練習時間は取れない予定です。

水:福岡市の水道水を浄水器に通した水を使います。各選手が使えるようにガスコンロと

やかんを3セット、そしてポットを用意しております。

好きなお水を持って来て頂いて構いません。

その場合は沸かす時間が必要になりますので到着後すぐに伝えて下さい。

道具:スケール、コーヒーを抽出するグラス、

グラインダー(みるっこ、ディッティング、マルケニッヒ)は用意しております。

ご自身のグラインダーを持ち込んでもOKです。

エアロプレスとその他の道具は選手ご持参でお願いいたします。

レシピとメソッド:レシピとメソッドを書いた紙を競技終了後ジャッジに渡して下さい。

これは審査に影響されません。

      ○             ○

第1回目の今回は,お好きな豆をご持参頂きます。

そんなバラエティ豊かな条件の下私達は提供されたコーヒーのどこを見ていくか、

何にフォーカスして評価するのかを話し合いました。

初回という事で評価基準を発表いたします。

ずばり今回は「甘さとマウスフィール」をみていきます。

JACの優勝者はableのGold DISKがもらえます!! 

そしてトップ2はストレンジブリューのブログにアップされます!

この大会は世界大会出場者を決める大会ではなく、

4月20日にポートランドで開催されるWACにジョインし、

コーヒーをエアロプレスをみんなで楽しもう、という大会です。

大会まであと2週間。いろんなコーヒーに出会える事を楽しみにしています。

たくさんの応援、観戦お待ちしております!

Japan Aeropress Championships 2012

I love Aeropress.

I love World Aeropress Championships.

Because simple,challenge,independent spirits and entry is free.

Japan Aeropress Championships 2012

・Sunday 15th April 7pm

townsquare coffee roasters Fukuoka

・12 competitors

・ANY coffee 

・Rules=World Aeropress Championships 

          ↓

http://manlycoffee.tumblr.com/post/20242539158/rules-japan-aeropress-championships-2012

・Judges Terukiyo Tahara (World Cup Tasters Championship2011 3place)

     Takaaki Mori(Japan Cup Tasters Championship2010 2place)

                 Noriko Sunaga (WAC2011 competitor)

・Entry is free.

・Registration shop@manlycoffee.shop-pro.jp 


*Japan Aeropress Championship 2012 does not choose the WAC competitor.
Just join WAC and enjoy Aeropress.

Enjoy!

今年のワールドエアロプレスチャンピオンシップは4月のSCAAに合わせて

アメリカはポートランドで開催されます。

これにあわせてアイルランド、オーストラリア、ベルギー、ポーランド、アメリカ

カナダ、グアテマラ、スウェーデン、フィンランド、イギリスで

国内大会が開催されています。

私の今年の目標はお店の営業に集中しようと思っているので(当たり前ですが)

各国の大会は気になりながらもブレーキをかけていました。

しかし、去年のWAC(エアロプレスの世界大会)に一緒に参加した

アイルランド在住のめぐみさんのツイート

“Just decided to compete Irish Aeropress Championship.”を見て

よし、私もやろう!とスイッチが入ってしまいました。

私のお店では狭く交通アクセスも良くないので

タウンスクエアの森さんに電話し快諾頂いたので,

ジャパンエアロプレスチャンピオンシップを開催する事にしました。

      ◯               ◯

日時:4/15(日)19時より

場所:タウンスクエアコーヒーロースターズ

人数:先着12人 

shop@manlycoffee.shop-pro.jp 

*お名前・携帯番号・所属していればお店の名前を書いてメールを送って下さい 

 プロ、アマ問いません!

ルール:WACのルールに則ります *詳細はこちら(提出量が変更になりました)

コーヒー:お好きなコーヒー

*WACのルールではノルディックアプローチのエチオピアを使うようになっていますが、

この大会ではお好きなコーヒーをお持ちください。

参加費:無料

ジャッジ:

コーヒー蘭館 田原 照淳さん(カップテイスターズチャンピオンシップシップ2011世界3位)

タウンスクエアコーヒーロースターズ 森 崇顕さん(ジャパンカップテイスターズチャンピオンシップ2010準優勝)

マンリーコーヒー 須永 紀子 (ワールドエアロプレスチャンピオンシップ2011出場)

     ◯               ◯

今年から世界大会に出るには国内大会優勝者という流れですが、

この大会JACは世界大会へ出る人を決めるものではありません。

WACの自由な精神に則って、シンプルにコーヒーをエアロプレスを楽しむのが

目的です。

みなさまのご応募、またたくさんの観戦をお待ちしております!!

一緒に楽しみましょう!

World Aeropress Championship

Aeropress was invented by Alan Adler in 2005. 

                         

World Aeropress Championship was invented 

by Tim Wendelboe & Tim Varney  in 2008.

photo 

WAC 2008 : 10th February in Oslo 
WAC 2009 : 2nd June in Oslo 

WAC 2010 : 23rd June and 24th June in London with the 2010 WBC
WAC 2011 : 23rd of October during HOST in Milan 

 
WAC 2012 : Friday 20th April at 2:00pm-4:00pm in Portland, USA
                   La Marzocco / MARCO booth at the USBC in Portland.
2012 competitor, next your turn!
SIGN UP HERE


エアロプレスは2005年アメリカのエアロビーのアランさんによって発明されました。
ワールドエアロプレスチャンピオンシップは
2008年にオスロにある(尊敬してやまない)ティム・ウェンデルボーからはじまりました。
2008年2009年はオスロで。
2010年はロンドンのワールドバリスタチャンピオンシップのブリューバーで。
2011年は私も参加しましたミラノのホストのマルコ(marco)のブースで
開催されました。
そして今年2012年は4月20日にSCAAが開催されるポートランドで行われます!
今回私はチャレンジしませんが、興味のある方は上記のリンク先をクリック!

MANLY COFFEE in JAPAN : A MONOCLE TRAVEL GUIDE

MONOCLE  

For Monocle issue 50 we sent our network of correspondents and photographers around the world to find out about the elusive quality of charm. For our special Charming Index, they hunted down the cafés, restaurants, businesses and cities that have that certain something. We also have interviews with politicians and musicians, spend time with the Israeli defence force and have lunch with an opera singer. Plus we bring you a special Japan travel guide covering all the unexpected delights of the diverse and fascinating island. 

MANLY COFFEE is small coffee shop.

I roast and sell fresh coffee beans for my customer.

I make coffee via donut dripper,KONE and Aeropress.

yeah!50 MUST DOS. MANLY COFFEE in no.31!

Hugo and Junichi came MANLY from Kagoshima travel.

Hugo said first that it was LOVELY! LOVELY!

so I was happy. 

Fukuoka is a town of wonderful coffee,great coffee people.

I love FUK.

Thank you Hugo , Junichi , Take !

MONOCLE(モノクル)は5つのセクションに分けられ展開している。

 世界情勢をテーマにした「Affairs」、

国際的な大企業から地方の中小企業までの話題を扱う「Business」、

日本の携帯事情やトルコの新聞売り上げトップテンなど様々な国の文化を紹介する「Culture」、

ファッション、インテリア、建築などをテーマにする「Design」、

そして今買うべきワインから投資すべき街まで、“売買”をテーマにした「Edits」。

http://magabon.yomiuri.co.jp/special/wwm/08.html より

そんなモノクル50号の綴じ込み本、ジャパントラベルガイドに

ご縁があって掲載いただきました。

ハイセンスでグローバルなこの雑誌に小さな記事ですが

載せていただきとてもうれしいです。

さらに巻末の「50 MUST DOS 」に、選んでいただいていて!!

感激。

ロンドンから取材の為にいらしていたヒューゴさんは

お店に入るなり「ラブリー!」「オー ラブリー!」と連発いただき、

そんなヒューゴさんがとてもラブリーでした。

同行されていた豊福さんはつい最近までメルボルンの大学院に行かれていて

ホットなコーヒーの街メルボルンのカフェでアルバイトもされていました。

コーヒーのカルチャーのこともよく知っていて

豊福さんも興味深い方でした。

その後、別の日にたけさんというフォトグラファーの方がいらっしゃり

短い時間でテキパキと撮影されるスピード力、

コレ!というちょっとしたタイミングを逃さない判断力、

なんてプロフェッショナルなんだと感動しました。

誌面の作り方、情報発信の仕方、細かいところの気配りやセンスのよさ。

MONOCLEのものづくりに触れてたくさん刺激をいただきました。


BREWING TIPS おいしいコーヒーをいれるための5つのヒント

BREWING TIPS  おいしいコーヒーをいれるための5つのヒント

1. おいしいコーヒー豆を使いましょう

2. すてきなコーヒー器具でいれてみよう

3. コーヒーはいつも挽きたてを

4. 素晴らしいコーヒー道具をそろえましょう

5. 何度も繰り返しましょう

意訳 マンリーコーヒー

BREW BAR

YR: 2011

ISSUE: WBC Bogota

http://marco.ie/uberproject/

my English teacher is barista

I studied English for World Aeropress Championship  2011.

I want to talk, share about coffee with world coffee people.

I studied by myself but I had a nervous.

I asked of Mark. Because he knows English and coffee.

Mark is barista at manu coffee.He taught English before.

Mark taught me English specially.

We talked about coffee,human,passion and world.

He taught me the pleasure to which a feeling leads each other. 

Now I study by myself again.

My new teacher are ・・・

Paul Stack

Colin Harmon  

David Walsh 

Peter Giuliano  

Kyle Glanville

Michael Phillips

Matt Perger

from Tamper Tantrum Live , jimseven podcast , Nordic Barista Cup 

 2010 World Barista Championship2011 World Barista Championship

エアロプレスの世界大会にむけて英語を勉強していました。

大会だけでなく、世界のコーヒーを愛する人々とコーヒーについて語り合いたいと

ずっと思っていて少しは勉強していたのですが・・・

その前の2010年、ロンドンで開催されたワールドバリスタチャンピオンシップの

ボランティアスタッフに無謀にも参加しました。

しかし仕事内容の紙を渡されて頭は真っ白に。

幸運にもニュージーランドチームの日本人のひでさん

(2011年のニュージーランド代表)が助けてくれました。

エアロプレスの大会が近づくにつれ独学では埒があかない!と

コーヒーも英語も分かるマヌでバリスタをしているマークにお願いして

特別に期間限定で英語を教えてもらいました。

(実際には今回もアイルランドのカフェで働いているめぐみさんに

とても助けられました。めぐみさんについてはまたゆっくり書きます!)

マークとは英語だけでなく、コーヒーはもちろん

私たち人間についてや情熱、世界といったことを英語と日本語で話しました。

そのかいあって、ぺらぺらにはなりませんでしたが

英語でコミュニケーションをしあう楽しさを感じる事が出来ました。

今また1人で英語を勉強していますが、先生は上記の方々。

(勝手に生徒気分であります。)

特によく聞いてる方のリンクを貼りました。

コーヒーと英語に興味がある方はぜひのぞいてみて下さい。